May 17, 2010
愚痴の驚異的な会計事務所
友人が会計事務所に入社したのはいいが、会うたびに愚痴を聞くことになるので、非常にたまらない。しろ、その人が人のことなど話は尽きない。それでも、その会計事務所を選んだのは自分だからと癒してみても、それでも止まらない。仕方がないので话半分聞いておくことにした。いつかは愚痴も終わるだろう。賃貸事務所に勤務したことある。ただのレンタルオフィスですが、店頭のようなものではなく、一般家庭の生活のような平凡なアパートである。急いでオフィスが必要になったので、そのような状況になったが、アパートの賃貸事務所には無理があると言わざるを得ない。勤務して大変なもありますが、お客様にアパートの住所を言うのも変なのがいるからだ。その点一般店舗などの賃貸事務所は、そんな不便なく、顧客との関係も良好に構築するのではないか。
【エルサレム=加藤賢治】ヨルダンでベドウィン系部族の36人が、ラニア王妃の浪費や政治介入を非難するアブドラ国王あて書簡を発表した。
同国で王室批判はタブーとされてきた上、王室を支持してきた部族だったため、波紋が広がっている。
書簡は、王妃が「外国でのイメージ向上のため、大衆の金を不正に流用している」と批判。豪華な誕生日パーティーや海外旅行に公費をあてていると指摘した。
さらに、汚職撲滅などの改革が進まなければ、「王室はチュニジアやエジプトで起きた洪水に直面する」と民衆蜂起を警告している。
【ソウル10日聯合ニュース】北朝鮮で口蹄疫(こうていえき)が発生し、金楽姫(キム・ラクヒ)副首相を委員長とする国家獣医非常防疫委員会が設置され、全国に「非常防疫」が宣布された。朝鮮中央通信が10日に報じた。
同通信は、昨年末に平壌で口蹄疫が発生し、平安南・北道、黄海北道、慈江道、江原道など8道に拡大したと伝えた。感染が確認された牛と豚は1万頭を超えるという。
米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)も同日、国連関係者の話として、北朝鮮が国連食糧農業機関(FAO)に口蹄疫の発生を伝え、緊急救護支援を要請したと報じた。
hjc@yna.co.kr
中国の首都師範大学が主催した『日中教育改革問題対話』会議で、京都大学の辻本雅史教授は、「現在、日本の多くの保護者は自分の子どものためなら、外部から学校に圧力を加えることも辞さない『モンスターペアレント』と化している」と発言し、日本の教育現場におけるモンスターペアレントが議題の1つになった。9日、中国教育網は「かつては規則に従い、学校に対して低姿勢だった日本の保護者が、今では教師の悩みの種となっている」と報じた。
文部科学省によれば、精神的ストレスで学校に出勤できなくなった教師の数は過去10年で2倍に増加した。また、日本の公立中小学校の一般教師への降格を希望する校長・副校長の数は2009年だけで233人に上り、史上最高を記録した。「心身ともに管理業務の負担に耐えられない」ことがその理由だ。
辻本教授は会議で、「モンスターペアレントの出現は小子化や貧富の差、経済の国際化、教育の商品化などの密接な関係がある」と分析すると、「モンスターペアレントも日本の学校教育を受けてきたのだから、日本のこれまでの教育に問題があったのではないか。」という質問が寄せられた。
辻本教授は質問に対し、「もちろん教育界も反省すべきだが、まずは社会に問題があると考えている。現在の学校制度は現代の需要と生徒の成長に対応していない。これまで日本の教育は学力向上と子どもの成長との間で揺れ続けてきた。現在の学力と順位のみで評価する単純なやり方では、生徒の能力だけでなく人格にも悪影響を及ぼす」と回答。
記事は、「モンスターペアレントの要求が子どもの成長と教育の質を向上させるものであれば問題はない。日本の保護者の学校に対する要求は、『子どもがクラスで発言しないのは教師の圧力が強すぎるため』など、驚くものばかりだ」と報じ、日本の教育現場における問題について驚きを示した。(編集担当:畠山栄)
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【ロンドン時事】10日付の英紙タイムズは、エジプト情勢に関連してサウジアラビアのアブドラ国王がオバマ米大統領に怒りの電話をかけ、ムバラク大統領に屈辱を与えてはならず、米国が援助を撤回する場合にはサウジが代わりに資金提供を行うと警告したと報じた。
同紙によれば、国王が電話をしたのは反政府デモが高まりを見せた1月29日。詳しいやりとりは不明だが、国王はムバラク大統領について、民主体制への移行プロセスを見届け、威厳を持って大統領職を離れることが許されなければならないとのサウジの立場を明確にしたという。
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【カイロ=新居益】エジプト各地で10日、ムバラク大統領の辞任要求デモに連動し、公共交通や病院の労働者が賃上げなどを求めるストライキを行った。
11日にはイスラム教の金曜礼拝に合わせて、再び大規模デモが行われる予定で、緊張が高まっている。
カイロ最大の病院では10日、医療関係者約3000人がストに入り、人民議会(国会)に向けデモ行進した。法曹関係者数千人も、複数ある大統領宮殿の一つに向けて行進した。首相府や人民議会の周辺では9日以降、デモ隊が座り込みを続けている。
ストは北部アレクサンドリアやイスマイリア、南部のアスワンやアシュートに広がり、ガス会社の労働者らが参加した。スエズ運河では9日以降、労働者のストが続く。
一方、ロイター通信によると、スレイマン副大統領が行っている野党勢力との対話について、野党・国民進歩統一党が「大衆の要求に応えていない」として参加をとりやめる方針を示した。対話の中断を表明したのは同党が初めて。
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