Jan 18, 2011

離婚による理事の助け

知人が離婚をした。夫婦共に知ることだが、妻の方が住んでいた家を出、実家に戻ることで移動の助けに行ってきた。考えると、この家に夫婦で越えて来るときも、引っ越しを手伝ってきたという別の意味で感慨深そうな引越し作業だ。まさかこんな形で荷物は思ってもいなかった。一寸アプウルヌン暗闇の中、よくできたことわざだ
数十年前に息子が誕生し息子のためにと加湿器を購入、毎日使用していた。そして、半年もしないうちに、加湿器を使用して、部屋は南。そのため、普段使用されていない北側の部屋の結露がもとの壁紙にカビが発生。息子のために考えて、この部屋だけリフォームを計画。数社の見積もりを取得する最も安価な見積もりを受けて会社の壁と床(床)のリフォームを依頼した。以来、結露には十分に注意することはいうまでもない。
 日本高校野球連盟と朝日新聞社は25日、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の各県高野連に支援金約2120万円を送ったと発表した。3分割して各連盟に約707万円ずつ振り込まれ、野球用具の購入や各大会の運営費に利用してもらう。
 内訳は不測の事態に備えて積み立てている「選手権大会準備基金」から1500万円、東北を除いた41都道府県連盟と日本高野連が拠出した義援金300万円。さらに募金活動を行った栃木、石川、滋賀、大分、宮崎の各県高野連から寄託された319万6379円で、総額は2119万6379円。 

【関連記事】
ガイドラインの順守増加=特待生調査発表
夏の甲子園決勝、初の午前実施=節電対策、準決勝まで8時開始
日本航空石川の特待生制度、調査へ=部員ランク付けで寮費免除
被災地の高校生が大会歌=全国高校野球
夏の甲子園、予定通り開催=8月6日開幕、49校で


ビジャレアルFWジュゼッペ・ロッシが、バルセロナへ移籍することを望んでいると明らかにした模様だ。同選手は、バルセロナのユニフォームに袖を通すことを夢見ていると主張したという。

バルセロナは、以前よりG・ロッシに関心を抱いていると伝えられている。24歳のイタリア代表FWは、今後数週間中に将来に関する決断を下す見込みとなっている。

「バルセロナは世界最高のクラブだ。世界中のプレーヤーが、最高のチームでプレーすることを夢見ているだろう。それは、僕も同じだよ」とGロッシは、スペイン『カタルーニャ・ラジオ』に語ったと伝えられている。

「誰もがバルサが多くのタイトルを勝ち取ったことを理解している。すべてのプレーヤーにとってそれがすべてなんだ。僕もいつか、土曜日(28日)のチャンピオンズリーグファイナルのような試合でプレーしたいね。そのために、日々努力している」

「ビッグクラブからの関心は常に素晴らしいよ。でも、この問題についてまだ誰とも話していない」

【関連記事】
バルサ、ロッシ獲得で本人と合意?
G・ロッシ:「バルサの興味は知らない」
バルサ、ロッシ獲得交渉に新条件提示?
ジュゼッペ・ロッシ
バルセロナ


 シカゴ・ブルズは、現地24日に行われたマイアミ・ヒートとのイースタン・カンファレンス決勝(7回戦制)第4戦で、延長戦にもつれ込んだ熱戦を93対101で落とし、シリーズ成績は1勝3敗に。レギュラーシーズン勝率ナンバー1の優勝候補筆頭は、シリーズ敗退の瀬戸際に追い込まれた。

 85対85で迎えた第4Q終了直前、シリーズ2勝2敗のイーブンに持ち込むチャンスをかけて放ったデリック・ローズのジャンパーは、エアボールとなりゴールには届かなかった。試合はそのままオーバータイムに突入し、ブルズはヒートに攻めこまれ敗れてしまった。

 今季MVPのローズは、「今日の敗戦は自分のせいだ」と猛省。「本当に責任を感じている。だがこの敗戦から学びたいと思う」と気持ちを切り替えた。

 第4戦のローズは23得点を挙げたものの、過去2戦のスランプからいまだ抜け出せず、フィールドゴール成功率は27本中8本。スリーポイントシュートにいたっては9本中1本のみしか決まっていない。ターンオーバーは7回も犯した。チームはローズの不調とリンクするかのように、今シーズン通して初めての3連敗を喫している。

 ローズは、「まだ終わりじゃない。試合は残っている。ポジティブな姿勢でいることが大切だ。ヒートは倒せる相手なんだ」と自らを鼓舞。本拠地に戻って26日に行われる第5戦での挽回を誓った。(STATS-AP)

 今週末に開催となる「DREAM JAPAN GP 〜2011 バンタム級日本トーナメント〜」(29日、さいたまスーパーアリーナ)に出場し、トーナメント1回戦で山本篤(KRAZY BEE)と対戦する予定であったダレン・ウエノヤマが右手の負傷により欠場。ダレンは昨年9月、修斗で勝村周一朗と対戦した際痛めた右手を練習中に悪化させてしまい(右手中指骨損傷)、今大会は1日2試合を戦わねばならないトーナメントであることからドクターストップが掛けられた。

 ダレンの替わりに出場し、山本篤と対戦するのは昨年デビューし、DEEPで3戦3勝3KOを上げている新星・中村優作(総合格闘技スタジオ STYLE)。
 幼少期より日本拳法に取り組んできた中村は、数々のタイトルをものにしてきた打撃のスペシャリスト。08年に総合の練習を開始すると、早くも翌09年にアマチュア修斗を制するなど短期間で成長を遂げ、日本拳法仕込みの打撃はスピードとパワー、そして倒せる威力を持ち合わせており、高い評価を得ている。
 昨年10月にはDEEPの50回記念大会に出場し、この第1試合で実力者・寺田功をTKO。DEEP佐伯繁代表をして、「大会で1番インパクトを残した」と言わしめた。
 元々「バンタム級日本トーナメント」の候補であったという中村だが、当初は大会が4月に予定されており、そのタイミングではケガのため出場が叶わなかった。しかし開催が5月下旬となり、ダレンの欠場というアクシデントを受け、ケガの回復した中村に再びチャンスが回ってくることとなった。
 佐伯代表は「こういう子は何か持っている。大阪では早くから天才と言われていて、今も打撃は誰も敵わない」と中村の素質を絶賛。中村も発表されたコメントで、「今回のメンバーを見たら間違いなく自分が打撃は一番です」と自身の打撃に揺るぎない自信を見せている。
 はたして緊急参戦の中村が、チャンスをものにしシンデレラボーイとなるのか。

中村のコメント
「急なオファーでしたが断るやついないでしょう。DEEPでデビューしたころから師匠の池本(誠知)さんが出ていたDREAMに出場したいと思っていました。しかもバンタム級ジャパントーナメントに優勝すれば、一気に自分の名前が上がるので美味しいです。最後に一つだけ言えることは、今回のメンバーを見たら間違いなく自分が打撃は一番です」

【関連記事】
「DREAM JAPAN GP 〜2011 バンタム級日本トーナメント〜」対戦カード
中村優作vs.寺田功=DEEP50(10.10.24)
青木の対戦相手が変更 米国出身の元UFC戦士に(11.05.20)
今田耕司さん太鼓判の松本が強豪相手に初勝利目指す(11.05.20)
バンタム級日本トーナメント組み合わせ決定、所vs.前田ほか(11.04.20)


Posted at 06:26 in Video | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.