Mar 23, 2010
神は最高の監視カメラも
子供のころ親から"いたずらでも、神様が見ているのだから"よく言ったものです(それでも、好奇心に負けない遊び心だけをしていたのですが)。銀行や商店、学校や病院には多くの監視カメラが設置されています。都市の中にも多くのライブカメラが設置されており、私たちの生活は、監視カメラのもとに行われることも考えています。神と人の良心が隅に追いやられている世の中になっているのでしょうか?少し寂しいです。最近、さまざまなコンピュータ制御され、監視カメラを導入する企業が増えてきています。しかし、実際に監視カメラと防犯のでしょうか?もし犯人が体全体を被覆するので、カバーしている場合はどうでしょうか。強度が入ったという証明はなると思うが、犯人が捕まることの助けにならないかもしれません。実際に監視カメラと防犯のでしょうか?
(13日)
【男子】=42・195キロ
◇三重 (1)伊賀白鳳2時間7分56秒=8年連続23回目(2)四日市工=2時間16分45秒
【女子】=21・0975キロ
◇三重 (1)津商1時間14分15秒=2年連続5回目(2)伊賀白鳳1時間16分33秒
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M−1ムエタイチャレンジ「RAORAK MUAY FINAL」が13日、東京・ディファ有明で開催された。
ダブルメーンイベント第2試合には、前回2008年度のムエタイMVPウティデート・ルークプラバートをKOした梅野源治が登場。この勝利によりムエタイの本場ルンピニースタジアムでランク入りを果たした梅野は、今回デッカモン・ヒマライジムの持つWPMF世界スーパーフェザー級王座に挑んだ。
ムエタイMVPを前にしても全く臆することのなかった梅野は、今回もレフェリーチェックの後、デッカモンの胸を突き放すようにして分かれるなど、開始から殺気を発して試合に臨む。
そしてウティデート戦でもKOへの布石となった左ローを序盤から放っていく。デッカモンも足を上げてのカット、あるいは前蹴りを飛ばしてくるが、梅野はこれを意に介さず左ローを続行。これを嫌がったかデッカモンが組みつきに来ると、梅野は組み負けず、離れ際に右ヒジ一閃(いっせん)。これで大きくデッカモンを崩す。
この1発で右ヒジの当たる感覚があったか、梅野はさらに続けた左ローの後、右ストレートを決め、右ヒジを強振。これが直撃するとデッカモンはバタリと倒れ、レフェリーがKOを告げてからも立ち上がることができず。ウティデート戦に続く右ヒジ、しかもさらに精度を高めたかのこの一撃で、梅野が3連続となるKO勝ちを飾った(1R2分39秒 KO)。
師であるPHOENIXジム・加藤督朗会長が現役時代に保持したWPMFの王座奪取を喜び、「来年はルンピニーの上位ランカーを1人ずつ倒していく」とマイクで語った梅野だが、ここで12月22日の「藤原祭」(東京・後楽園ホール)で対戦の決まっている森井洋介が乱入。
「日本フェザー級の底力を見せたいと思うんで、よろしくお願いします」とアピールした森井だが、会場は梅野の快勝・強さの余韻が引いておらず冷たい反応。梅野は手で払うように森井に降りろと要求し、両者はにらみ合いから一触即発の状態へ。
ジム関係者に押さえられここは穏便に済ませた梅野だが、控室へ戻ると「ちょっと調子に乗りすぎ。関係者や在日のタイ人トレーナーだって誰も(森井が)勝てると思ってない。自分のレベルを分からせてやる。タイだったらギャンブルにならない」と“口撃”はやまず。王座奪取の試合が終わった直後にも関わらず、次戦への闘志が早くも燃え上っているようだった。
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第50回中国実業団対抗駅伝競走大会は13日、広島・世羅高校グラウンドを発着点とする7区間82.8キロで行われ、中国電力が4時間7分0秒で15年連続16回目の優勝を果たした。中国電力は1区で森本が区間賞の走りを見せると3〜7区も区間賞を獲得し、1度もトップを明け渡すことなくゴールした。JFEスチールが3年連続で2位、1区で出遅れたマツダが3位だった。4位までには、全日本実業団対抗駅伝(来年元旦、群馬県)の出場権が与えられる。
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2011年F1第18戦アブダビGP決勝が、11月13日(日)現地時間17時(日本時間22時)からヤス・マリーナ・サーキット(1周/5.554km)で行われ、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が今季3勝目を記録。小林可夢偉(ザウバー)は10位に入り、8戦ぶりの入賞を果たした。
ポールポジションからスタートしたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)が、1コーナーを抜けたところでパンクに見舞われ、まさかのリタイアという波乱の幕開けになったアブダビGP。これでトップに立ったルイス・ハミルトン(マクラーレン)と、5番手からのスタートで一気に2番手へ浮上したフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)の戦いになった。
アロンソは2回目のピットストップをハミルトンよりも3周遅らせて抜くことを狙ったものの、結局はハミルトンを抜けず。ハミルトンが今季3勝目を記録した。
小林可夢偉(ザウバー)は、ハード側のタイヤを装着し、ライバルとは違う戦略でスタート。5周目が終わった時点でソフト側のタイヤへ交換し、2種類のタイヤを使用する義務を消化した。より速く走れるソフト側タイヤでの周回を多くする戦略が見事に的中し、16番手スタートからポイント圏内の10位まで順位を上げてゴール。8戦ぶりとなる入賞を果たした。
2位から10位までの結果は次のとおり。
2位フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、3位ジェンソン・バトン(マクラーレン)、4位マーク・ウェバー(レッドブル)、5位フェリペ・マッサ(フェラーリ)、6位ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)、7位ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)、8位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、9位ポール・ディ・レスタ(フォース・インディア)、10位小林可夢偉(ザウバー)までがポイントを獲得した。
今季F1も残すところあと1戦。最終戦ブラジルGPは25日(金)現地時間10時(日本時間21時)に開幕。決勝は27日(日)現地時間14時(日本時間25時)にスタートする。優秀恋愛開始しました
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