Oct 02, 2010
Web制作会社への就職の難しさ
私は今年の初めに職業訓練学校に通っていました。 Web制作に携わる仕事に従事したかったからです。私のコースは、Webデザイナーの学校でホームページを作る過程にありました。今までは事務職で働いしかなく、業務の幅を広げたいと思ったからです。ただし、Web制作の仕事は経験者を多く雇用するので、未経験者は厳しい現実でした。webデザイナーは、主に企業等のホームページを作っています。 webデザイナーとの依頼を受けて、その会社から金を受けたり、広告をwebページにも、サードパーティの広告をすることで、広告ヤンウルダルラゴハヌン生計を立てています。その広告費で無料webゲームをすることができているのです。すなわち、会社側としては広告をクリックしてもらうだけで利益を得ることを意味します。
以前から気になっていたアプリ、スピードの出し過ぎを防止してくれる、とっても面白いミュージックアプリをご紹介!
【拡大画像や他の画像】
車内でお気に入りの曲が流れていたらついつい一緒に口ずさんじゃって、アクセルを踏み過ぎてしまったり、はたまたテンポのよい音楽が流れてきたら、これまた気分がノっちゃって、ついついスピード出し過ぎたり……なーんてこと、ドライブ&音楽好きなら誰もが経験あるはずですよね!
そんな方にピッタリなアプリがコレ「Slow Down」。このアプリ、ものすごくテンションが下がるアプリなの!(笑)もちろん、それが狙いなんだけどね!
というのも、設定速度を超過しスピードを出し過ぎると音楽がゆっくりになり、さらに制限速度にまで達してしまうと音楽が止まってしまうというもの。ノリノリになってしまうのを防いじゃうという、なんとも面白いアイデアのアプリ♪
実際に使ってみたところ、まぁ、いいところで気持ちにストップをかけてくれること(笑) テンション下がることこの上ない♪ おもわず「おいっ!」ってツっこんじゃいますよ(笑) でも、おかげでスピードの出し過ぎはしっかり防いでくれました♪
それでは使い方を説明しちゃいます。
■ ■ ■
メイン画面の上部のボタンは、左から、ライブラリに入っている曲の中から選曲できる「Select Songs」ボタン、中央には再生中の曲のアーティスト名・タイトルが表示されます。そして右に再生コントロールボタン(1曲戻る、再生、1曲進む)が並びます。
再生コントロールボタンの下には、選択した曲のリストが見られる「Show Playlist」ボタン。
下部には制限速度を3種類「50」「90」「120」と設定できるようになっています。いずれも速度の単位はkm/hです。
まずは、BGMで流したい曲を「Select Songs」をタップし、「Songs」から選びましょう。複数の曲を登録できますが、登録した曲を削除したり、曲順を入れ替えたりといった、プレイリストの編集は残念ながらできません。
選択後、すぐに音楽が再生されます。その際、位置情報を利用する旨のアラートが表示されるので、OKをタップします。
また、プレイリストは「Show Playlist」をタップで確認することができます。左上の「×」をタップで戻ります。
次に制限速度を設定。前述したように50km/h、90km/h、120km/hの3種類から選べます。とは言え、くれぐれも120kmを超えるような運転はしないでね!
例えば50km/hに設定した場合、GPSで速度を測定し、車のスピードが50km/hを超えたことを確認すると、曲のテンポが間延びしたようにスローダウン。それはそれは気持ち悪い曲になります(笑) 「これがスピードが出ていますよ!気をつけて」という警告になるってことだね!
アクセルをゆるめ、スピードを落としていくとまた通常のテンポにもどっていくというシステム。
そして、制限速度+10km/h以上の速度になると、完全に曲はストップしちゃいます。速度が出続けている間は曲は流れません。そして、同じようにアクセルをゆるめてスピードを落としていくと、曲は間延びした状態で流れ始め、さらにスピードダウンで通常の再生速度に戻ります。
それでは、どのようになるのかムービーを撮ってみたので見てね!
ね!面白いけどテンション下がるよね(笑) でもこれが安全運転につながっちゃう!どんどんこうしたアプリが出てくると嬉しいね。
速度を細かく設定できないのが残念だけど、みなさんも「Slow Down」使ってスピード抑えちゃお!
【Car Watch,のりたまこ】
「若手写真家の作品を通じて、写真の可能性を追求する」という趣旨で開催される写真展の第3弾。雑誌エディターがいま最も期待する写真家を推薦し、その作品を一堂に展示する。
今回はテーマをファッションに絞り、8誌のエディターが8名の写真家を推薦。開催期間中、来場者による写真家への人気投票を行なうという。また、半年から1年後を目処に、投票の結果をふまえた写真展を開催する予定。
推薦された写真家は、柴田文子(ar / 株式会社主婦と生活社)、高橋紘一(haco. / 株式会社フェリシモ)、RYAN CHAN(WWD JAPAN / 株式会社 INFAS パブリケーションズ)、TISCH(FIGARO japon / 株式会社阪急コミュニケーションズ)、長山一樹(POPEYE / 株式会社マガジンハウス)、ハスイモトヒコ(ELLE / 株式会社ハースト婦人画報社)、前田こずえ(MilK / トランスメディア株式会社)、森健人(GRIND / 株式会社ミディアム)。※敬称略、かっこ内は誌名 / 出版社名
名称:「Editors’ Choice 2011」〜雑誌が選ぶ、いま最も期待する若手写真家展〜
会場:リコーフォトギャラリーRING CUBE
住所:東京都中央区銀座5-7-2三愛ドリームセンター8・9階(受付9階)
会期:2011年11月9日〜2011年11月27日
時間:11時〜20時(最終日17時まで)
休館:火曜日
【デジカメ Watch】
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