Mar 05, 2010
ハードドライブのデータ回復
ハードディスクドライブは、非常に重要なPCのパーツですね。通常のデータリュヌンイハードドライブにすべて入っています。だからいざというときのためには、ハードドライブのデータ復旧の準備が必要ですね。いつものハードドライブのデータ回復用のバックアップの準備をすることが重要です。商用利用のレンタルサーバーの場合、商用であることを宣伝しているレンタルサーバーを選択したほうが便利です。コンピュータに慣れていない、細かいことは考えてほしいですよね。商用利用を宣伝しているレンタルサーバサービス、およびセキュリティなどの個人利用ゴトエボダ充実しており、安心して便利に利用できます。
●在宅勤務の利点とは?
思い切って短時間でも寝てしまったほうが、疲れや眠気もとれ、すっきりリフレッシュして仕事を再開することができます。 在宅勤務のメリットは好きなときにごろ寝できること:点をつなぐ(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/05/post-b16a.html)
前回、前々回と、在宅勤務について本稿で取り上げ、そのメリット、デメリットなどを紹介してきた。今回も在宅勤務のメリットに着目したエントリーを紹介しよう。
高橋誠氏「点をつなぐ」の在宅勤務のメリットは好きなときにごろ寝できること(http://blogs.itmedia.co.jp/ten/2011/05/post-b16a.html)で書かれたように、在宅勤務の第一のメリットは、「満員電車に乗る必要がない」ことだろうか。そして意外なメリットとして、高橋氏は「好きなときにごろ寝できること」を挙げている。「仕事をしていると、どうしても集中力が途切れたり、疲れたり、眠気に襲われたりすること」がある。会社で睡魔が襲って来たら奥歯でかみ殺すなどして我慢するしかないが、こういう場合は、「思い切って短時間でも寝てしまったほうが、疲れや眠気もとれ、すっきりリフレッシュして仕事を再開」できることもある。
職場によっては、仮眠ルームなどが設置されているところもあるが、ほとんどの人は無縁だろう。せいぜい「多少机につっぷしてうたた寝できるぐらい」で、それではなかなか疲れがとれない。そこで高橋氏が紹介してくれたアイデアグッズが、「うたた寝用の携帯枕」だ。高橋誠氏が指摘するように、会社が認めてくれるのか、さらに視線に耐えられるのか、という問題は残りそうだが……。
●PCの将来の形とは?
今のノートPCやメディアタブレットの形状は、不変とは思えません。少し前までもメディアタブレットの形状も成功するとは言われていませんでした。 PCの将来の形:少しでもパラノイアになってみる(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2011/05/pc-cc2b.html)
PCの普及は、在宅勤務を可能とする理由の1つだ。昔ならば会社にしかなかった高機能なPCが、家庭に普及した。しかも、だんだんコンパクト化している。さらにはタブレットやスマートフォンなども普及し、オフィスを出て仕事をすることを容易にしている。
櫻吉清氏「少しでもパラノイアになってみる」はPCの将来の形(http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2011/05/pc-cc2b.html)で、1つの予想をしている。「今のところはノートPCとメディアタブレットの境界ははっきりとしてい」るとしながらも、「今のノートPCやメディアタブレットの形状は、不変とは思え」ないと述べ、「少し前までもメディアタブレットの形状も成功するとは言われていなかった」が、「今ではそのように考える人は皆無」という事実を指摘。果たして、PCの未来形はどのような変化をしていくのだろうか。
●Facebookが急上昇中
今回の「オルタナブログ通信」は、5月26日〜6月1日にかけて「オルタナティブ・ブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/)」へ投稿されたエントリーの中から、冒頭に触れた「在宅勤務」「PC」のほか、「Twitter」「ブログ」「Facebook」「電子書籍」といったテーマについて紹介する。読者がオルタナティブ・ブログを読む際の参考にしてほしい。
まずは、5月26日〜6月1日を5月4週とした、過去8週分のオルタナティブ・ブログへの投稿状況グラフを見ていただきたい。(グラフ→http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1106/11/news001.html)
前週と比べると少し下がっているが、それでも多くのエントリーが書かれており、特に、ビジネス系の話が目立っている。このことは、以下に紹介する全エントリーのキーワードランキングからも傾向が見える。(ランキング→http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1106/11/news001.html)
今回の注目は「Twitter」を抜いた「Facebook」だろうか。ここら辺は、「ソーシャルメディア」と合わさるところでもあるのだが、注目ワードであることは間違いない。10位以下には、11位に「雑感」(12)、12位に「グローバル」(10)と続いた。
それでは、5月26日〜6月1日にどのような話題をオルタナブロガーが取り上げたのか、振り返ってみよう。
●渡る世間はツイートばかり?
インターネットやtwitterのツールへの世界観をうまく捕らえているな〜と思ったんですよね。 「渡る世間は鬼ばかり」とtwitter:竹内義晴の、しごとのみらい(http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/2011/05/twitter-ae75.html)
竹内義晴氏「竹内義晴の、しごとのみらい」が、「渡る世間は鬼ばかり」とtwitter(http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/2011/05/twitter-ae75.html)というエントリーをアップしている。「長年続いている番組なので、あまり時代に影響されない物語なのかと思いきや、Twitterが物語の中で出てきたりと、今の世相をリアルタイムに取り入れてられていることにビックリ」とある。渡鬼は作者の橋田壽賀子氏がリサーチを行い、シリーズごとに何かしらの流行を取り入れている。今シリーズでは、インターネット通販で幸楽の餃子を売ってみたり、おやじバンドの歌がネットCMで話題になったり結果、幸楽の実店舗の集客も上がるというストーリーになっている。
竹内氏が注目したのは、「角野卓造さんの印象に残ったせりふ」だという。
・「今は、バンドがきっかけで一時評判になっているだけ。これがずっと続くわけではない」
・「自分たちはできる範囲でやるだけ。それ以上のお客さんは、断ればいい」
・「これまで、ほそぼそとやってきたことを、これからもほそぼそとやっていきたい」
竹内氏は「一瞬で流行ったものは、一瞬でだめになる」という価値観を最近持つようになったため、これらが印象に残ったようだ。
TwitterやFacebookなどの新しいソーシャルメディアが流行ると、すぐに飛びついて、即効性を求める傾向がある。しかし、これらはしょせんツールにすぎない。大切なのは、「舞い降りた出来事に一喜一憂するのではなく、長い視点を持つこと。一時の評判のために何が必要なのかを考えるのではなく、長く続けるためのスキルやメンタリティを身につけること」だと、竹内氏は渡鬼をきっかけに考えたという。渡鬼はこういう見方もあるのだと、教えてくれたエントリーだった。
●ブログの更新頻度が下がっている?
MyELの調査(「ブログに関するアンケート調査(第6回)」)によるとブロガーのブログ更新頻度が下がっているそうだ。 ブロガーのブログ更新頻度が下がっているそうだ:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/05/post-9415.html)
いくらやりたいことがあっても、1日24時間というのは変わらない。それをあらためて感じさせてくれたのが、吉川日出行氏「ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦」のブロガーのブログ更新頻度が下がっているそうだ(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/05/post-9415.html)だった。
TwitterやFacebookなど、新しいソーシャルメディアが流行するにつれ、ブログの更新頻度が下がっているというのだ。確かにオルタナティブ・ブログでも、その傾向は伺える。新規ブロガーが毎月参加しているにもかかわらず、オルタナブログ全体のエントリー数は、緩やかにしか上昇していない。ブログの更新が止まるブロガーも多く、さまざまな理由から卒業していった人もいる。ブログは更新していないのに、ツイートは頻繁にしているブロガーもいる。ブログ、Twitter、Facebookと、それぞれの使い分けをしていくと、結果的にブログの更新頻度が下がってしまうということなのかもしれない。これは、一般のブロガーにしても同じなのだろう。
そして、もう1つ気になったのは、「大震災でソーシャルメディアの信頼度が上がったという報道もあったが、『企業のブログ』でも信頼感は6.0%、『個人のブログ、ホームページ』だと5.8%と、50%を超えている新聞やテレビには遠く及ばない」という事実だ。よく、「マスゴミ」などと揶揄(やゆ)されるマスメディアだが、信頼性はまだまだ、ソーシャルメディアより高いようだ。
●Facebookを使いこなせ
息子に「これから観る映画の監督さんだよ」と話したら「えー!」 監督さんにFacebookでお誘いいただき、「ルパンの奇巌城」を鑑賞!:プログラマー社長のブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/komata/2011/05/facebook-675a.html)
小俣光之氏「プログラマー社長のブログ」の監督さんにFacebookでお誘いいただき、「ルパンの奇巌城」を鑑賞!(http://blogs.itmedia.co.jp/komata/2011/05/facebook-675a.html)で、なかなか興味深い報告があった。Facebookを通じて映画監督から新作の特別上映へ誘ってもらったというのだ。その監督とはネットオークションが縁で知り合い、ブログのコメントなどで親交が続いたという。そしてFacebookが、つながりを深めた。
斉藤徹氏「In the looop」によると、Facebook、ついに7億人を突破(http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2011/05/facebook7-07f8.html)したという。続くFacebook、自社公開データの信憑性について(http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2011/05/facebook-9736.html)で、そのユーザー数について検証しているが、右肩上がりなのは間違いないようだ。ただし、「昨日、7億人を超えていたSocialBakers統計ですが、本日は1千万人程度減少して6.9億人となっています。何らかのアカウント停止などを実行したのかも知れません。Facebook公表値にこの程度の数値揺れは常にありますので、その点、ご了承くださいませ」と追記されている。
最近は企業のFacebook利用が増加しているが、芝辻幹也氏「芝辻幹也のグダるブログ」の企業マーケターさん! ダミーアカウントでFacebookページを管理していると春のBAN祭りに遭うかもですよ!!(http://blogs.itmedia.co.jp/mikiya/2011/05/facebookban-16b8.html)でも紹介されているように、「ダミーアカウントを社員のみなさんで使いまわして、Facebookページやアプリなどが突然休止してしまったなんて例」もあるようだ。「プロモーションや個人情報に関してもさまざまな制約があるので、きちんと把握してから行わないと、突然利用停止を食らうことがあるのでご注意を」と警告を発している。
しかし何より大切なのは、「やってみる」ことだ。小俣氏の「できる人」と「できない人」?「積極的な人」「受動的な人」(http://blogs.itmedia.co.jp/komata/2011/05/post-e4cf.html)でも「『できる人』『できない人』は、『積極的かどうか』で決まるという感じ」とし、「『積極性』を持つためには(中略)『とにかくまずはやってみる!』ではないか」と指摘している。これはFacebookの話ではないが、「とにかくまずはやってみる!」ことは、何事にも通じるような気がする。
●実名か否かは重要か?
匿名性という今までの常識を覆す、ソーシャル・ネットワークによるつながりの時代”が来ているんだと、そしてその流れへの欲求が顕在化してきているのだ ネット世界の実名制:GREAT GEEKS(http://blogs.itmedia.co.jp/sasaki/2011/05/post-101c.html)
Facebookは実名制だから日本で流行らないという意見がある。それに対して、佐々木真氏「GREAT GEEKS」はネット世界の実名制(http://blogs.itmedia.co.jp/sasaki/2011/05/post-101c.html)で、「今のネット世界の常識って基本的に匿名」であるとことに疑問を投げかけている。「オンラインだろうがオフラインだろうが、人と人とのコミュニケーションにはかわりないはず」で、「それなのに、どうしてネット世界では不毛な誹謗中傷ばかりが跋扈(ばっこ)」しているのかということについて、「匿名性」が原因の1つと語るのだ。そして「Facebookは、実名制によってネット世界をより有意義なものにしようとしている」と。
筆者は佐々木氏に賛同する部分がありながらも、どちらかと言えば、あとり氏やmacchaice氏が寄せたコメント(http://blogs.itmedia.co.jp/sasaki/2011/05/post-101c.html#comment)に共感を覚えた。
実名であるか否かよりも問題なのは、大木豊成氏「走れ!プロジェクトマネージャー!」のソーシャル云々の前に社会人としてどうあるべきか(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/05/post-387e.html)で取り上げられていることではないだろうか。就活生がOBから「FacebookやTwitterくらいは使わないとダメだ」と言われることについて、大木氏は「Yes&No」という。「『それくらいのツールは使いこなすべきだ』、と思うのがYesで、『しょせんツールだから』ということでNo」だと。大木氏は、「ソーシャル系のツール経由で集まって、目の前の人と話をしないでiPhoneばかりを眺めているようでは気持ちがわるい」という。「そもそもSocialというのは、社会の、とか社会的な、という意味」なのだから。
ソーシャルメディアをうまく活用すれば、加藤恭子氏「きょこ コーリング」の退職しても切れない人間関係がソーシャルメディアで加速する?(http://blogs.itmedia.co.jp/kyoko/2011/05/post-101e.html)のように、ソーシャルでつながった関係が、長期的に続く可能性もある。
●あなたは“本”肯定派? 否定派?
知人の反響は「私も特定の機能しか使っていないので、本を読みたい」という少数派と、「え〜!!本なんて買うの??」という多数派に分かれたようだ。 Look&Feelで全容をつかむ? それとも本で全容をつかむ?:マリコ駆ける!(http://blogs.itmedia.co.jp/arc/2011/05/lookfeel-17a6.html)
最近、筆者もTwitterやFacebookを活用してみたいなと思うのだが、なかなか踏ん切りがつかないでいる。大里真理子氏「マリコ駆ける!」のLook&Feelで全容をつかむ? それとも本で全容をつかむ?(http://blogs.itmedia.co.jp/arc/2011/05/lookfeel-17a6.html)は、同じ悩みを抱え、「辞めるのなら辞める、続けるのならどう続けるのかで、そろそろ結論付けてもよいフェーズに来たのかもしれない」とし、「私は、『よし、本を買って読もう!』と決意した」という。
大里氏の周囲は「え〜!!本なんて買うの??」という反応が多かったというが、実は筆者も大里氏と同じく、本を買う派だ。さすがに大里氏ほど投資はしなかったが、3冊ほどFacebook本を購入し、数冊は図書館から借りて読んだ。「本を読むとやる気が出るから」というか、「プレッシャーもそれなりにかかる」というのもよく分かる。ただ、本を読むのと、実際に使うのとでは別で、なかなか使いこなすまでに至らないのだが……。
どの本を呼んだらいいか分からないという人のために、加藤健氏「ソーシャル&リアルの世界」の独断と偏見で選ぶ 目的別オススメFacebook本7選 〜どれを読めば良いのかわからない方のために〜(http://blogs.itmedia.co.jp/socialreal/2011/05/facebook7-4309.html)を紹介しておこう。ケース別に紹介をしているので、参考になりそうだ。
●電子書籍の課金方法を考える
電子書籍は、昨年の実体のないブーム的な流れから、ここ最近は現実的なビジネスの領域に入ってきたかなと感じている。 雑誌をEPUBで電子化する:むささびの視線(http://blogs.itmedia.co.jp/musasabi/2011/05/epub-66bc.html)
本と言えば、やはり電子書籍を外すわけにはいかないだろう。
佐々木康彦氏「平凡でもフルーツでもなく、、、」から、ePub 3正式版リリース!まずは関係者の方々にお礼(http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2011/05/pub-3-6b6c.html)が報告された。「国際標準において日本語組版仕様が採用されたことは大変素晴らしいこと」だ。これから、日本市場における電子書籍の大きなうねりとなることを期待したい。
そして谷川耕一氏「むささびの視線」は雑誌をEPUBで電子化する(http://blogs.itmedia.co.jp/musasabi/2011/05/epub-66bc.html)で、電子書籍の課金方法について言及している。クレジットカードを使えない世代やユーザーに対しても読んでもらうようにするためには、「コンビニで購入できるプリペイ型の電子マネー『WebMoney』や、携帯電話の利用料と一緒に支払いができる『ドコモケータイ払い』などの若者でもすぐに利用できる課金方法」が必要となってくる。「電子書籍は、昨年の実体のないブーム的な流れから、ここ最近は現実的なビジネスの領域に入ってきた」と感じる谷川氏は、「いまはまさに過渡期で、何が正解で何をいまどうすればいいのかが、なかなか見えない部分も多い」ともいう。
電子書籍の新潮流としては、佐々木氏の海外販売で是非成功して欲しい、早乙女太一のiPad/iPhone向け写真集「瞬MABATAKI Digital Edition」(http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2011/06/ipadiphonemabat-3a95.html)で紹介された写真集に注目。これらが販売実績を上げていくことで、電子書籍市場がさらに活発になると面白い。「こういう動きに触れているとやはりこちらもモチベーションが上ってくる」ではないか。
以上、5月26日〜6月1日にかけてオルタナティブ・ブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/)へ投稿されたエントリーの中から、筆者が気になったものをいくつか選ばせていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーにも目を通していただきたい。
どこから読めばいいか分からないという読者は、オルタナティブ・ブログの歩き方(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/guide.html)というナビゲーションページをも、ぜひ活用していただきたい。
オルタナティブ・ブログを読んでいくには、大きく分けて2つの方法がある。エントリーを個別に読む方法と、ブロガーごとに読む方法だ。
エントリーを個別に読みたい人は、新着エントリー一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/newentry.html)をチェックするといい。フィード配信もされているので、モバイルツールなど活用すれば、出先でも気軽にチェック可能だ。アクセスランキングから上位エントリーをチェックできる。
ブロガー別に読んでみたい人は、ブロガー一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/bloggers.html)や新規参加ブロガー(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/newblogger.html)をチェック。顔写真“のみ”一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/blogger_face.html)は、なかなか壮観だ。また、いま注目されているブロガーを知りたい場合は、月間ブロガーベスト30(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/best30.html)を見れば一目瞭然だ。TwitterやFacebookなどのアカウントを公開しているブロガーも多いので、気軽にフォローしてみよう。
このほか、オルタナブロガーのインタビュー(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_interview.html)、座談会(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_roundtable.html)、執筆記事(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_writer.html)もまとめられているので、ブログ以外のブロガーの姿も見てもらいたい。
オルタナティブ・ブログから、ITの今を知る新たな発見があるはずだ
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