Jun 24, 2010
PCのデータ復旧が可能な場合がある。
PCが故障してしまうと他のデータ復旧が難しいと思うてしまうはずです。しかし、マザーボードとOSのプログラム以上に、ハードディスクが破損している場合は、まだデータの回復願望があります。もし、ハードディスクが正常であれば、使用説明書などで見てみると、比較的簡単に除去できることがわかるので、他のコンピュータへの接続など、簡単にあきらめる必要はないと思います。商用利用のレンタルサーバーの場合、商用であることを宣伝しているレンタルサーバーを選択したほうが便利です。コンピュータに慣れていない、細かいことは考えてほしいですよね。商用利用を宣伝しているレンタルサーバサービス、およびセキュリティなどの個人利用ゴトエボダ充実しており、安心して便利に利用できます。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 80.37/40
始値 79.98/02
前営業日終値 79.91/93
ユーロ/ドル 終値 1.4506/10
始値 1.4611/16
前営業日終値 1.4574/80
30年債
(2105GMT) 102*22.50(‐0*15.00) =4.2150%
前営業日終盤 103*05.50(+1*04.00) =4.1880%
10年債
(2105GMT) 101*03.00(‐0*14.00) =2.9967%
前営業日終盤 101*17.00(+0*13.50) =2.9459%
2年債
(2105GMT) 100*05.00(‐0*02.25)=0.4204%
前営業日終盤 100*07.25(+0*01.25)=0.3848%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12124.36(+75.42)
前営業日終値 12048.94(‐21.87)
ナスダック総合
終値 2684.87(+ 9.49)
前営業日終値 2675.38(‐26.18)
S&P総合500種
終値 1289.00(+9.44)
前営業日終値 1279.56(‐5.38)
COMEX金(8月限)(ドル/オンス)
終値 1542.70(+4.00)
前営業日終値 1538.70(‐5.30)
原油先物(7月限)(ドル/バレル)
終値 101.93(+1.19)
前営業日終値 100.74(+1.65)
CRB商品指数(ポイント)
終値 350.84(+2.50)
前営業日終値 348.34(+2.00)
<為替> ユーロが下落。2012年のユーロ圏インフレ率に関する欧州中央銀行(ECB)スタッフ予想の中央値が前回と変わらなかったことから、ECBの利上げペースは当初予想よりも緩やかになるとの見方が広がった。トリシェECB総裁は7月にリファイナンス金利を現行の1.25%から引き上げる可能性を示唆したが、利上げ示唆は予想通りで、市場では7月の利上げも既に織り込まれている。ユーロ/円は116.53円で変わらず。ドル/円は0.4%上昇し、80.28円をつけた。
<債券> 反落。株式市場が7営業日ぶりに反発したことに圧迫された。130億ドルの30年債(リオープン=銘柄統合)入札がさえない結果に終わったことを受け、相場は午後に入り下げ足を速めた。朝方発表された新規失業保険の週間申請件数が予想に反し増加したことで、指標10年債利回りが2.92%まで低下する場面もあった。30年債リオープン入札では、最高落札利回りが4.238%となった。応札倍率は2.63倍と、過去4回の30年債リオープン入札の平均である2.82倍を下回った。
<株式> ほぼ1週間ぶりに反発し、ダウとS&P総合500種は一時1%上昇した。ただ、アナリストの多くは上昇は長続きしないとの見方をしている。この日は原油価格の上昇が素材株やエネルギー株を支援。S&P素材株指数<.GSPM>は1.6%高、S&Pエネルギー株指数<.GSPE>は1.2%高となった。前日に第2・四半期の利益・売上高見通しを下方修正した半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI)<TXN.N>は0.7%高で引けた。ハイテク株選好を映し、この日上場した次世代ストレージ装置のフュージョン・アイオー<FIO.N>は18.4%高と急伸し、新規株式公開(IPO)価格の19ドルを上回る22.50ドルで引けた。
<金先物> 世界的なインフレ懸念の強まりや原油高を背景に買いが優勢となり、3営業日ぶりに反発した。中心限月8月物は前日比4.00ドル高の1オンス=1542.70ドルで取引を終了した。米農務省は同日発表した6月需給報告でトウモロコシ期末在庫見通しを下方修正。これをきっかけに、トウモロコシ先物相場が過去最高値を更新。原油高も加わってインフレ懸念が強まり、金塊相場にヘッジ目的の買いを呼び込んだ。
<原油先物> 産油国の増産見送りに加え、米貿易統計を背景とした需給ひっ迫懸念を追い風に3日続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月7月物は前日比1.19ドル高の1バレル=101.93ドルと、5月31日(102.70ドル)以来約1週間半ぶりの高値で終了した。石油輸出国機構(OPEC)が前日の総会で生産目標を据え置いたことが、この日も引き続き買い材料。中東地域の政情不安を背景に供給不安が高まる中、予想外の増産見送りが市場の供給ひっ迫懸念に拍車を掛けた。
[東京 10日 ロイター]
【関連記事】
米株が1週間ぶり反発、上昇は長続きしないとの見方も
米国株式市場=ほぼ1週間ぶり反発、上昇は長続きしないとの見方も
日経平均反落、需給取引で方向感乏しい値動き
再送:ダウとS&P500が6日続落、景気回復鈍化を懸念
再送:UPDATE1: NY市場サマリー(8日)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.