Mar 31, 2011

ホンファルウル体験してみての感想

友人と私は20代後半を過ぎた頃、結婚に焦りを感じていました。だから、2人がホンファルルル開始しようというのです。まずは、インターネットのお見合いサイトに登録して、何人かの男性とメールのやりとりをしたり、友人は実際に会ったりもしたのですが、結婚まで至るされていません。その中で婚活を終了しているが、お互いに良い縁が、ホンファルワヌン関係のないきっかけで結婚しました。
自分もそうだが結婚式は現地で友人を招いて式を挙げるのも好きだが、少数の場合は、リゾート挙式がお勧めです。新婚旅行も兼ねているため非常に便利な招待も楽しんで帰ってすることができます。費用は多少かかりますが、それでも旅行代理店などですべての準備をしてくれるので簡単です。リゾートは、スタイリッシュな結婚式場も多いです。森とビーチの結婚式場は本当に素敵だと思います。
 ザウバーの小林可夢偉は、現地時間(以下、現地時間)18日に自身の公式ホームページ上で、F1第16戦GPを振り返り「1番の課題はペース不足」と指摘した。

 韓国GPに向けては、「ここにきて全体的にクルマのペースが、またよくなってきているんですけど、いまいちレースがうまくいってない。とにかく自分の力を100%出し切れれば大丈夫だと思うので、そこに集中してやりたいと思っていました」との心境で臨んだ小林。

 しかし予選は14番手に留まり、「グリップも少なくて厳しいなと感じていたんですが、思っていたよりもタイム差が小さくて、うまくいけばQ3進出を争えるかなとも思ってました。でも、フタを開けてみると他のチームが、僕たち以上にタイムを上げてきた。今回はまったく歯が立たなない予選でした」と打つ手がなかったとしている。

 決勝は15番手でまたしてもポイント獲得に届かなかったが、「決勝に向けては日本GPほどのパフォーマンスがないけれども、ともかく落ち着いて最後まで戦略を外さないようにレースを組み立てるように、気持ちを切り替えてました。プライムのソフトタイヤでスタートして、そのあと早めにオプションのスーパーソフトタイヤに履き替えて攻めていく戦略でした。ただ、スタート前から曇りだして路面温度が下がって、思っていた以上にオプションがもったりして、ちょっと中途半端になってしまった。さらにまたセーフティカーも悪いタイミングで入ってしまって、履き替えたオプションタイヤのアドバンテージを失ってしまった。リアウィングの翼端板にダメージを負って、かなりクルマのバランスがおかしかったし、フロントウィングを踏まれて、予定以上に早くピットインしなければならなかったりと、ついてなかったこともあります」と様々な原因があったという。

 そしてチームが改善すべき問題点に言及しながら、「運が悪いときに悪いことが起きたと捉えるしかないですけど、今回はどうもがいてもポイントまではいけなかった。トロロッソが速くて、フォース インディアでさえ1台がポイントを獲れていないですから。1番の課題はペース不足。これはチーム一丸となって取り組まなければなりません。とにかく残り3戦、コンスタントに入賞できれば、来年に向けた自信にもつながるので最後まであきらめずに戦います。応援よろしくお願いいたします」と、来シーズンのためにも残りの3戦で結果を出したいと意気込んだ。

 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン/スーパーGTで活躍している小暮卓史が、2008年から行っているぐんまこどもの国で行われる『ぐんまこどもの国にフォーミュラカー&小暮卓史がやってくる!』を今年も開催する。

 このぐんまこどもの国イベントは、群馬県出身の小暮が地域貢献、モータースポーツを通じての児童の交通安全に対する意識拡大、こどもたちとの交流を通じてモータースポーツへの理解の向上などを目指し、08年から毎年開催しているもの。

 毎年恒例、かざぐるま&竹とんぼ作りなど手作り感覚のイベントに加え、フォーミュラ・ニッポンを戦う実車のFN09・ホンダが今年も登場予定。子どもたちはFN09のコクピットに座って記念写真を撮れたり、この季節には嬉しいとん汁、ソーセージが各250食振る舞われる予定だ。

 今年の日程は11月27日(日)の10時?15時。今年も小暮&FN09に会いにぐんまこどもの国に行こう!

●第4回ぐんまこどもの国にフォーミュラカー&小暮卓史がやってくる!
主催:株式会社コグレ・ぐんまこどもの国児童会館
後援:有限会社中嶋企画
協賛:エプソン販売株式会社・株式会社不二WPC・ボディショップビッグベン有限会社
腸詰屋(株式会社ぐんらく)
開催日:2011年11月27日(日)
開催時間:10:00?15:00
会場:<u><a href="http://gunma-kodomonokuni.jp/" target="_blank">ぐんまこどもの国児童会館</a></u>

[オートスポーツweb 2011年10月19日]

 ハンドボール男子のロンドン五輪アジア予選(23日?11月2日、ソウル)に臨む日本代表が19日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行っている直前合宿を公開した。
 23日の1次リーグ初戦でいきなり強豪の韓国と対戦するとあって、実戦形式の練習が中心。素早いパス回しで守備陣を崩し、シュートにつなげる攻撃パターンの確認に多くの時間を割いた。韓国との過去の対戦成績は大きく負け越しているが、エースの宮崎大輔(大崎電気)は「技術は一緒だと思う。気持ちで勝ちたい」と強調した。アジア予選には11カ国が参加し、1位が五輪出場権を獲得する。 

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