Mar 10, 2010

太陽光発電を導入して良かったこと

2003年ごろなのか、私は家に太陽光発電システムを導入しました。導入の動機は、自分で電気を作りたいと思ったからです。万が一の時に、例えば地震などの自然災害で電力会社から電気が供給されていない場合は、太陽光発電があれば安心している場合があります。導入後のライススタイルがすごく変わりました。一日のうちどれだけ発展しているが、モニタ画面で確認できるので、今まで湯水のように使用していた電気を節約することになりました。毎月の電気使用量もごくわずかになりました。なんといっても子供たちに節電意識が芽生えたことが大きいです。
地球のためになるのは人類自身に優しいものと、そうするものだと思っています。そのような生態来実現し、地球環境を守っていくためにも欠かせないのは、やはりソーラーパネルですね。太陽電池パネルによる太陽光発電だけで、地球に優しいエネルギー生産方法です。非常に重要なことだと思います。
トッテナムFWエマヌエル・アデバヨールは、2日に行われたノースロンドンダービーで一部のアーセナルサポーターの振る舞いに失望を表している。

アーセナルのサポーターは、かつて同クラブでプレーしたアデバヨールに対し、2010年1月に起こったトーゴ代表のチームバス銃撃事件に関係するチャントを繰り返していた。

アデバヨールは、イギリス『サン』に「明らかに、すべては僕を動揺させ、怒らせるための傷つけるものだった。彼らの歌は本当にひどいものだった。驚いたか? いや。失望したか? そうだね」と語った。

「でもチャントが僕に影響を及ぼすことはない」

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アーセナル


<SANKYOレディースオープン 事前情報◇5日◇吉井カントリークラブ(6,674ヤード・パー72)>

引退発表の古閑美保が北田瑠衣と練習ラウンド

 今季限りでの引退を表明した古閑美保が、「SANKYOレディースオープン」の練習ラウンド後に会見を行った。

 古閑は「私は最初から10年と決めていました。手首を傷めたというのも本当に大きな要因です。続けようと思えば続けられる、ということでは続けたくない。勝てるプレーヤーでないとだめ。性格的に。だから引退します」と改めて引退についてコメント。発表が先週行われたことについては、「最後に“やめます”って言ってもいいのかもとも思いましたが、ファンの事を考えたときに、私のプレーするところを見てもらいたいということで」と説明した。

 古閑は今後についてじっくり考えたいとした上で、「ゴルフとは私にとって人生の一部でした。小さいときからやっていて、やりたいことを我慢して、色々と犠牲にしてやってきた。今後はキックボクシングとか、ベリーダンスとか、バイクの免許もとりたい」と語り、引退後はゴルフ以外にも目を向けていく意向を示した。

(撮影:和田彭郎)<ゴルフ情報ALBA.Net>


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 2008年に、学生による世界初のル・マン24時間挑戦を果たした東海大学工学部動力機械工学科『ル・マンプロジェクト』が、今年も11月13日に決勝が行われるインターコンチネンタル・ル・マン・カップ(ILMC)のズーハイ戦に参戦すると発表した。

 2001年から本格的に始動、08年には学生によるル・マン24時間参戦を果たし、世界中から注目を浴びた東海大のル・マンプロジェクト。ここ数年は日本や中国で開催されるアジアン・ル・マン・シリーズにターゲットを絞り、クラージュ・オレカシャシーを学生たちによって改良した“TOP03”に、YGK製エンジンYR40Tを組み合わせて参戦してきた。

 昨年の参戦時には、日本電産がスポンサーとなり新たに3.4リッターエンジンの開発やハイブリッドシステムの搭載を目指すと明らかにしていたが、経済上の理由でスポンサードが中断。これまで同様のTOP03/YR40Tというパッケージで臨むことになったが、今年はプロジェクトを率いる林義正教授、そして学生たち、ドライバーとも大きな自信を持ってズーハイに挑むという。

 今季のTOP03は、ボディ面でフロントフェンダー左右やリヤで合計9kgの軽量化を果たしたほか、ボルトや配線などにもこだわって徹底的な軽量化を実施した結果、マシン全体で20kgの軽量化を達成。さらに空力特性、足回り、パワートレイン系など随所に渡って学生たちが改良を実施。また、ギヤボックスやエンジンなども学生がオーバーホールできるスキルを身につけているという。

 この改良が施されたTOP03は、これまでプロジェクトのドライバーとして携わってきた密山祥吾、そして新たに加わった横溝直輝の手により、富士スピードウェイですでに4回テストを実施。今季はこれまで悩まされていたトラブルがほとんど出ず、セッティングも細部まで煮詰めることができ、「これまでにないくらい密度の濃いテスト(密山)」ができたという。

 今季はレギュレーションにより、リストリクターが絞られパワーダウンを喫しているLMP1だが、今季のTOP03はそんな状況ながら昨年のタイムより1秒アップ。「同じクルマなので、ドライブしている感触はもちろん同じですが、今年は過去ダントツにいい。今までは完走が目標でしたが、今年は他をやっつけるつもり。アウディ、プジョーには及びませんが、ガソリンの他のマシンを倒すのは不可能じゃない」と密山は自信をみせる。

 また、東海大湘南キャンパスからほど近い秦野市出身の横溝は、「チームとマシンをドライバーが信頼できなければアクセルを踏むことはできませんが、このマシンは最初から安心して踏むことができました。レースは何があるか分かりませんからね。表彰台に乗りたいと思いますし、東海大は僕の地元にとって身近な存在。応援してくれる皆さんを感動させたい」と意気込みを語った。

 林教授が「今年の学生たちも非常にレベルが高く、心技体が備わっている」とチーム、マシンに太鼓判。今回のプロジェクトの目標は、アウディ、プジョーの両ワークスに次ぐ順位を予選・決勝ともに確保するというもの。高い壁だが、学生たちの挑戦に注目したいところだ。巷でももwebに関するお問い合わせ

[オートスポーツweb 2011年10月05日]

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