Jul 06, 2011
愚痴の驚異的な会計事務所
友人が会計事務所に入社したのはいいが、会うたびに愚痴を聞くことになるので、非常にたまらない。しろ、その人が人のことなど話は尽きない。それでも、その会計事務所を選んだのは自分だからと癒してみても、それでも止まらない。仕方がないので话半分聞いておくことにした。いつかは愚痴も終わるだろう。東京都内の賃貸オフィスと、他の地方都市に比べては、賃貸事務所の賃料は非常に高いものとなっています。その中でも比較的安い地域は板橋区の賃貸事務所です。もちろん、板橋区の中でも差がありますが、平均的に報告すると板橋区は、他の地域に比べて比較的安価な家賃で賃貸できるようになっています。
慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の研究成果を一般公開する「Open Research Forum 2010」が11月22日、東京・六本木の「六本木アカデミーヒルズ40」で開幕した。【宮本真希,ITmedia】
【拡大画像や「GPS鬼ごっこ」の紹介画像】
142のブースでさまざまな研究発表が行われており、同じ電車に乗っている人のつぶやきをチェックできる「電車なう」や「GPS鬼ごっこ」など、位置情報を活用したアイデアも面白い。
「電車なう」は、つぶやきを位置情報付きでTwitterに投稿してもらい、緯度・経度データを取得。「○○駅まで○○メートル」という風に、投稿者が線路上のどのあたりにいるかを分析し、同じ電車からと思われるつぶやきをまとめて表示する。
サイトイメージでは、山手線を走る電車のつぶやきを縦に一覧表示。次に到着する駅の名前や、前後の電車に乗っている人のつぶやきも閲覧できるようになっていた。
小川克彦研究室が開発中のサービス。「電車内では多くの人が携帯電話をポチポチやっていて、互いのことに気を配らなくなっており、昔より雰囲気が悪くなっていると感じる。電車なうは電車通学を楽しくしたいと思い開発した」と、同大学院修士課程の伊藤可久さんは話している。
「GPS鬼ごっこ」というWebサービスも。ユーザーが複数のチームに分かれ、携帯から位置情報をサイトに送信。サイトの地図で互いの位置を共有しながら、ほかのチームの写真を撮って投稿する――といった課題をこなし、時間内に多くポイントを稼ぐと勝ちだ。
会員登録し、参加人数やチーム数、実施場所などを入力すると、鬼ごっこイベントを企画できる。サイトは12月からすべての機能を利用できるようになる予定。現在は会員登録のみ受け付けている。
厳網林研究室が開発した。参加者が送信した位置情報から、鬼ごっこの進行に伴って、移動経路がどのように変わっていったかを分析。人が空間認識する仕組みを研究するのに役立てていく予定という。
【関連記事】
KDDIとコロプラが提携 日本初の“位置ゲー”プラットフォームに
あなたのフォロワーどこにいる? 位置情報×Twitter「まちツイ」
ネットもリアルも“ドタバタ”――大晦日の「エアノベル#15a24」奮闘記(前編)
乙女、アキバの中心で王子を探す 一目ぼれを記録する「ヒトメボ」を使ってみた
ORF 2010特設ページ
インクリメントPは、12月1日〜3日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「第2回国際自動車通信技術展(ATTT)2010」に出展すると発表した。
今回同社は「次世代のナビゲーションに向けた地図・コンテンツビジネスの新しい提案」をテーマに、急激に変わりつつあるナビゲーション業界で、これからの位置情報サービスやコンテンツの提供のあり方に付いてのビジネスモデルを提案する。
また、12月3日に行われる「国際自動車通信技術展カンファレンス」で、同社の神宮司巧社長が、「インクリメントPが変える地図・コンテンツの新ビジネスモデル」と題して基調講演を行う。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
第2回ATTT出展説明会---ICTで次世代ビジネス
インクリメントP、オンデマンドVICS対応リアルタイム渋滞情報を提供
インクリメントP、神宮司巧新社長が就任
【G空間EXPO】インクリメントP、次世代位置情報サービス技術を公開へ
【ケータイナビガイド ’10】カーナビに特化したシンプルさが使いやすさに寄与…MapFanナビークル インプレ前編
年内に発売予定の『グランツーリスモ5』の目玉といえる、仮想空間上のレーシングカープロジェクトから生まれた『X1プロトタイプ』。その走行シーンを含めたイメージ映像が28日、ネット上で公開された。
動画リンク:地上最速のレースカー
X1プロトタイプは、「地上最速のレースカー」をテーマに開発。F1参戦中のレッドブルレーシングが技術面でのアドバイスを行うなど、グランツーリスモ5とレッドブルの全面協力によって、X1プロトタイプは完成した。
3.0リットルV6ツインターボのスペックは、1483ps、72.9kgm。0-96km/h加速は1.4秒、最高速は450km/hオーバーと驚異的なパフォーマンスを誇る。F1ドライバーのセバスチャン・ベッテル選手によるX1プロトタイプの「シェイクダウン」映像は、動画共有サイト経由で見ることができる。
《レスポンス 森脇稔》
【関連記事】
グランツーリスモ5×レッドブル=X1プロトタイプ 全貌現す
[諸元]グランツーリスモ5×レッドブル=X1プロトタイプ
[動画]F1マシンがビーチを疾走 レッドブル
[動画]レッドブルF1、イギリス国会議事堂前でタイヤ交換
山内氏「みんな、すまない」…『グランツーリスモ5』発売延期
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.