Dec 19, 2010

盆栽を見つけて盆栽村へ

主人が急に盆栽が必要な発言を開始しました。今までそんなことは一言も話したことがなかったのでびっくりしました。インターネットで調査した結果、比較的近くに盆栽店が集まった盆栽村があると表示され、最近二人で行ってきました。風情が盆栽は魅力的でした。しかし、さすがに時間がかかりそうです。また、アマチュアには難しいこと主人は買うのをあきらめたようです。
インカローズは、数多くの種類がある電源の中でも癒し効果が強いことが知られています。インカローズは、その名の通り、南アメリカで産出されることが有名で、美しいピンクの色合いで、バラ色の人生も、場合にさせてくれる石としても重宝され、その柔らかな色合いで癒し効果も高いとしています。アクセサリーで美しいですので、癒しを求める方は是非つけてみてください。
フィリップスは8日、同社のオーディオブランド「Fidelio」シリーズの新製品として、Android OS搭載スマートフォン向けのドックスピーカー「AS111」「AS351」「AS140」の3製品を発表した。発売は12月下旬で、いずれも価格はオープン。推定市場価格はAS111が12,800円前後、AS351が16,800円前後、AS140が14,800円前後となっている。

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Android OS搭載スマートフォンでは、機種によってUSBコネクタが右側面にあったり左側面にあったり下部にあったりと、配置が異なる。今回の3製品ではその点が考慮され、ドックコネクタが左右へスライド、前後へ稼働、ヒンジにより180度回転と3パターンの動きが可能。これにより、現在販売されている多くのスマートフォンをドック接続できる。

3モデルともに専用アプリ「“Fidelio”アプリ for Android」でスピーカーとAndroid端末を連動させ、端末側の音楽ソフト「Songbird」で管理している楽曲を再生することができる。本アプリでは、7,000以上のインターネットラジオや天気予報、アラーム機能も利用可能。なお、Android端末とはBluetooth接続も可能だ。

その他、各製品の特徴は次の通り。

AS111は寝室での仕様が想定されたコンパクトな円形状のモデルで、前面に時刻表示パネルを内蔵。スピーカー仕様としては、ユニットがネオジウム、定格出力が4W、S/N比が75dB、サイズはW171×D171×H67mm、重量は約600gとなっている。

AS351はコンパクトながら、バスパイプ内蔵で深く引き締まった低音を実現する。仕様は、定格出力が5W×2、S/N比が68dB、サイズがW271×D130×H90mm、重量が約1,000gとなっている。ドックとは別途設けられたUSBポートとAUX入力で、通常のスピーカーとしても利用することが可能。なお、ACアダプター以外にこのモデルのみ乾電池での動作が行えるようになっている(単3形×4本で8時間駆動)。

AS140はバス・レフレックス方式のモデルで、定格出力が10W、S/N比が55dB、サイズがW290×D113×H160mm、重量が約1,400gとなっている。このモデルも寝室での利用が想定されており、時計機能やFMデジタルチューナー(プリセット可能)、アラーム機能、スリープタイマー機能を搭載。

なお、いずれのモデルもドック接続時には充電が行えるようになっている。

[マイコミジャーナル]


ストームは、高性能GPUであるNVIDIA GeForce GTX 580を標準で搭載するミニタワー型BTOデスクトップ「Storm Overdrive Mini Gamer Edition」の発売を開始した。ストレージも標準でIntel製SSDを搭載しており、総合的に高い性能を実現している。標準構成時の直販価格で96,600円から。

標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-2400(3.10GHz)、チップセットがIntel H61 Express(ASRock H61M-HVS)、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 580 1536MB、メモリが4GB PC3-10600 DDR3 SDRAM(2GB×2)、ストレージが80GB SSD(Intel 320 Series SSD)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはオプション。本体サイズはW175×D420×H368mm。

[マイコミジャーナル]

 楽天株式会社は9日、電子書籍事業を運営するカナダのKoboを完全子会社化することを目的として、同社の株式を取得する方針を明らかにした。同日、取締役会で決議した。取得価額は約3億1500万ドル(約236億円)。カナダ政府の承認を経て、2012年第1四半期に買収が完了する予定。

 Koboは2009年8月に設立。カナダ、米国、英国、フランス、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランドなどで事業を展開し、100カ国以上のユーザーに電子書籍コンテンツを提供している。各国の書籍販売業者や小売業者との提携を通じて顧客を獲得することに特徴がある。

 例えばカナダではIndigo Books & Music、英国ではWH Smith、フランスではFNACといった各国における大手書籍販売チェーンと提携しているほか、WalmartやBestBuyといった小売業者を通じた販売チャネルも構築しているという。

 Koboの電子書籍コンテンツは、同社の専用端末「Kobo eReader」だけでなく、アプリを通じてiOS、Android、BlackBerry、Windows、Macからも閲覧することが可能。言語については英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、オランダ語に対応している。

 また、お気に入りのフレーズを友人と共有したり、同じ本を読んでいる人の感想を表示するソーシャル機能が好評といい、電子書籍事業者としては初めてFacebookとの提携を発表している。

 Koboを子会社化することにより楽天は、自社ブランドの電子書籍端末を持つだけでなく、北米・欧州を中心とした海外の出版社をはじめとする権利者や専用端末を販売する小売業者、製造委託先(ODM)などとのネットワークを得ることになる。今後、Koboの事業拡大を進めるとともに、日本を含む世界で展開する楽天グループのEC事業などのサービスとの融合を図る。


【INTERNET Watch,増田 覚】

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